<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kobushino.blog59.fc2.com/?xml">
<title>良いもの紹介 『コブっちストアー』</title>
<link>http://kobushino.blog59.fc2.com/</link>
<description>便利な用品や傑作ＣＤ、ＤＶＤ等他にも幅広くアンテナを動かします。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-2.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-6.html">
<link>http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-6.html</link>
<title>ちょーお手軽な掃除機！</title>
<description> はい、いらっしゃいませ。今日はさんの『スイブルスイーパー』を紹介いたします。これは非常にお薦め。超お手軽な掃除機です。特に、お婆様やお年寄りの方がよく掃除されるというお宅にお薦めです。紙モップと掃除機が、ほんとに一体化した便利なスイブルスイーパーは、何しろ重さが９００ｇ！１ｋｇ無いんですね。そして『スイブル』とは『回転』という意味なんですがヘッド部分が左右３６０度に回転するんです。くわえてコードレ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ はい、いらっしゃいませ。<br /><br />今日は<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000krb001oey" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000krb001oey" alt="　" border="0"></a>さんの『<strong>スイブルスイーパー</strong>』を紹介いたします。<br /><br />これは非常にお薦め。<br /><strong>超お手軽な掃除機</strong>です。<br />特に、お婆様やお年寄りの方がよく掃除されるというお宅にお薦めです。<br /><br />紙モップと掃除機が、ほんとに一体化した便利なスイブルスイーパーは、<br /><br />何しろ<strong>重さが９００ｇ</strong>！<br /><br />１ｋｇ無いんですね。<br />そして『スイブル』とは『回転』という意味なんですがヘッド部分が左右<strong>３６０度に回転</strong>するんです。くわえて<strong>コードレス</strong>ですから、実に小回りが利きます。狭いところやテーブルの下などでも<strong>家具を動かさず</strong>に掃除</strong>できるわけです。<br />わたしでも掃除が好きになりますよ、これは。<br /><br />実際、ヘッド部分の<strong>両サイドにも回転ブラシ</strong>がついていて、ゴミを吸い込みます。軽量な上にお掃除中好きな方向に進んでいけるわけです。<br />ブラシは１分間に２０００回回ります。吸い込みがパワフルで、コーナーポイント、お部屋の角などでも特に力を発揮するでしょう。<br /><br />底の部分は車輪ではなく<strong>スライダーシステム</strong>ですので床が<strong>フロアリング</strong>であっても<strong>傷つけません</strong>。<br />タイルやカーペット、学校の廊下でお馴染みのリノリウム素材の床でも同じです。<br /><br />トレイ外しもワンタッチで、これ以上に無い使い勝手ですよ。<br /><br />価格は<strong>１０,５００円</strong>。<br />分割も、３５００円の３回でできます。<br />当然<strong>１年間の安心保証</strong>で、今なら手の平サイズのミニスイーパーも付いてくるとのことですよ。<br /><br /><br />ご購入後<strong>３０日間</strong>の<strong>返品</strong>は<strong>保証</strong>されてますし、ショップジャパンさんのサイト<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000krb001oey" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000krb001oey" alt="　" border="0"></a>で、外人さんが登場するコンパクトで分かりやすいＣＭを流してますのでそちらを参考になさってみるのも良いと思います。<br /><br />どうです？　お薦めでしょう。<br /><br />では、またのご来店お待ちしてます。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>クリーン</dc:subject>
<dc:date>2006-12-03T23:43:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>コブシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-5.html">
<link>http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
<title>ベリベリサタデーで紹介の『チーズケーキ』</title>
<description> はーい。当ストアーのスイートフロアー担当なの。よろしくねーん。先日、フジテレビのベリベリサタデーという番組で、加藤水産さんのチーズケーキが紹介されたようね。１５分くらい、取り上げられたんだって。司会の藤井隆さんも食べちゃったのかしら、あのキュートなお口でーん。加藤水産さんは、当ストアーも提携手続きしているの。だから今回紹介してみるけど、何か件のチーズケーキは、来年７年の１月１２日まではお届けできな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ はーい。<br /><a href="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/20061126030848.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/20061126030848.jpg" alt="峰１" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />当ストアーのスイートフロアー担当なの。よろしくねーん。<br />先日、フジテレビの<strong>ベリベリサタデー</strong>という番組で、<strong>加藤水産</strong>さんの<strong>チーズケーキ</strong>が紹介されたようね。<br />１５分くらい、取り上げられたんだって。司会の藤井隆さんも食べちゃったのかしら、あのキュートなお口でーん。<br /><br />加藤水産さんは、当ストアーも提携手続きしているの。<br />だから今回紹介してみるけど、何か件のチーズケーキは、来年７年の１月１２日まではお届けできないみたいよー。<br />あっという間の在庫不足なんですって。電波の威力ってすっごいのねーん。<br />他にも加藤水産さんのサイトには、本格<strong>タラバガニ</strong>とか<strong>特大甘エビ</strong>とか、フーコに負けないくらい垂涎のメニューが並んでるから吟味してみてねーん。<br />はい、加藤水産さんの立派なバナー。うふふん。<br /><br /><a target="_blank" href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10BXYM+E0A65U+MBW+5YZ75"><img height="60" alt="" width="468" border="0" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=061023406847&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000002894001003000&amp;mc=1" /></a> <img height="1" alt="" width="1" border="0" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=10BXYM+E0A65U+MBW+5YZ75" /><br /><br />北海の男って感じで、ぐっときちゃったでしょー。サイトの『デザート』タブをやさしくタッチしてー、現れたケーキの画像をぐいっと押してみると噂のチーズケーキが出てくるわよー。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/20061126214412.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/20061126214412.jpg" alt="峰２" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />メディアで紹介されるこだわりのお店と言えば、こちらだって負けてないのよーん。ご存知の方も多いでしょー？　<strong>『オイシックス』</strong>さんよー。<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10E5CF+8GTYIA+3RK+2ZC0XT" target="_blank"><br /><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=061126287512&wid=001&eno=01&mid=s00000000488018028000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=10E5CF+8GTYIA+3RK+2ZC0XT" alt=""><br /><br />何しろ'05年の<strong>ベストヒッツスイーツ</strong>に輝いたチーズケーキで超有名。<strong>ひと月で１万個</strong>以上売れちゃったりもしたんだからー。<br />他にも、<strong>お歳暮セット</strong>や、初めてのお客様には<strong>価格がお得</strong>になるお試しセットも紹介されてるの。<br />ときめきながら、そっとクリックしてみてーん。<br /><br />チーズケーキのつわものとして、『<strong>オーガニックサイバーストア</strong>』さんも紹介するわねーん。<br />やだー、驚いた顔で振り向いちゃってそこのハゲ。何かと聞き間違えたんじゃなーい。<br />オーガニックさん。<strong>会員数</strong>は何と<strong>30万人</strong>を誇るの。すっごーい。<br />ほら、<strong>禁断の生チーズケーキ</strong>だなんてもう。はあーん。<br /><br /><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000zko001oey" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000zko001oey" alt="オーガニックサイバーストア" border="0"></a><br /><br /><strong>濃厚ミルクシュー</strong>ときたら。くぅー…<br /><br /><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000zkm001oey" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000zkm001oey" alt="オーガニックサイバーストア" border="0"></a><br /><br />あら、さっきのお父さん、どっちによだれ垂らしてるのー？　もう。ばばあに怒られちゃうよー、ふふ。<br /><br />そうそう。良い女のことは<strong>『ハニー』</strong>っていうじゃない？<br />あれって<strong>ハチミツ</strong>のことなよの、…ってあたしゃピノコか。<br />『<strong>天然蜂蜜専門店</strong>』さんのハチミツも紹介しちゃうわ。スイートつながりで。<br />甘い幸せと花の香りに、ふふ。どうぞとろけてちょうだいね。<br /><br /><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001lth001oey" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001lth001oey" alt="" border="0"></a><br /><br />パンやホットケーキにかけて食べると、<strong>美容</strong>や<strong>健康</strong>に、とっても<strong>効果的</strong>なんだからー。ほんとよ？　聞いてるのそこのカバ、じゃなかったほほほ、お母さま。<br />あら白目なんか向かないで。<br />そうね、気分を変えて<strong>和菓子</strong>なんか食べてみたら気持ちが落ち着くわよーん。<br />はい、スイートの都神戸の『<strong>京みずは</strong>』さん。<br /><br /><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=0100191i001oey" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=0100191i001oey" alt="" border="0"></a><br /><br /><strong>いちご大福</strong>よー。カバよりよだれ出ちゃうでしょー？<br />これだって良いと思わなぁーい。<br /><br /><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010017en001oey" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010017en001oey" alt="" border="0"></a><br /><br />んもーう、<strong>もなか</strong>と<strong>栗</strong>の合体だなんて、あぁーん…<br /><br /><a href="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/20061126214412.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/20061126214412.jpg" alt="峰２" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />うんー、お客さんが食いついちゃってたいへーん。<br />あれ、向こうのフロアで生鮮のおばちゃんが手を振ってる。<br /><strong>「不二男くーん、休憩だよー」</strong>って…<br /><br /><a href="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/20061126031000.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/20061126031000.jpg" alt="峰３" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />もう、本名で呼ぶなっていうの！<br />付けチチ取って休憩するか。<br />じゃあ、みんな。モアメンソールよー。ふっ。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>美味</dc:subject>
<dc:date>2006-11-24T01:44:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>コブシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-4.html">
<link>http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>匠シャンプーでヘアケアー。併せて乾燥肌対策もご用意しました</title>
<description> あっ、いらっしゃいませ。コブっちストアー『美容コーナー』でございます。おや、お客様。うろうろ伏し目がちで何かお探しですか。え？「この人最近、頭薄いの気にしちゃって」ってははは、奥様ですね。ずいぶんはっきりおっしゃるもので。男性にとって、それはもう…。確かにあったものが無くなるというのは人間寂しいものですよ。だんな様、わたしを見て「あなたはふさふさで良いなー」だなんて、ではこちらなどお試しいかがです
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ あっ、いらっしゃいませ。<br />コブっちストアー『美容コーナー』でございます。<br />おや、お客様。うろうろ伏し目がちで何かお探しですか。<br />え？「この人最近、頭薄いの気にしちゃって」ってははは、奥様ですね。<br />ずいぶんはっきりおっしゃるもので。<br />男性にとって、それはもう…。確かに<strong>あったものが無くなるというのは人間寂しい</strong>ものですよ。<br /><br />だんな様、わたしを見て「あなたはふさふさで良いなー」だなんて、ではこちらなどお試しいかがですか。<br /><strong>『匠シャンプー』</strong>と、<strong>『匠エッセンス』</strong>という育毛剤です。<br /><br />抗男性ホルモンの作用で抜け毛を抑えたり、血行を良くして発毛を促進するのはどこの育毛剤も同じですね。<br />けれどこのシャンプーとエッセンスは、それだけではないんです。<br /><br />禿げる原因である毛根の休憩期間の長期化、発毛期間の短期化。<br />『匠』は、つるっぱげに向かうこれらのサイクルを逆にしてしまうのです。<br />えぇ、それぞれの<strong>毛根の休憩期間を短く、発毛期間を長くするんですよ</strong>。<br /><br />ここに、試用された方々のお写真がございますでしょ。<br />みなさん匠で効果を得られたんですよ。<br /><br />いえいえ、危険な薬品などは使うはずもございません。匠は天然成分を使用しれるんです。<br /><br />使い方ですか。<br />まず、シャンプーの方で頭皮を<strong>２度</strong>マッサージするように洗います。<br />そして<strong>シャンプーが残らないよう</strong>しっかりおすすぎください。<br />タオルですっかり水分を拭き取っていただいたら匠のエッセンスの方で、生えて欲しいヶ所に塗って<strong>マッサージ</strong>していただくわけです。<br /><br />我がコーナーでただ今一押しさせて頂いてるこの匠セット。<br />ご購入いただいた後もしお客様のお気に召さない場合、<strong>ご購入金額を全額返金</strong>しております。<br />本当ですよ。<strong>メーカーさんの方針</strong>なんです。<br />製品到着後１ヶ月ご使用いただいてもお気に召されない場合、代金は全て返却すると。<br />そうです、奥様。１００％の返金保障は品物に自信があってのことです。<br />ではぜひ、こちらのアイコンをクリックなさってみてください。<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10BMVC+7VZSC2+HFS+ZXXSH" target="_blank"><br /><img border="0" width="234" height="60" alt="" src="http://www23.a8.net/svt/bgt?aid=061009032477&wid=001&eno=01&mid=s00000002260006037000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=10BMVC+7VZSC2+HFS+ZXXSH" alt=""><br /><br />ご購入をご検討くださいね。<br /><br /><br />奥様はスキンケアをお探しなんですか。<br /><strong>乾燥肌</strong>で困ってらっしゃる。ふむふむ。<br />これから外気の湿度は下がりっぱなしで、確かに<strong>敏感肌</strong>の方にはお悩みが増しますね。<br /><br />奥様はもしかして泡立ちのいい<strong>スキンケア</strong>をお使いですか？<br />ふふーん。<br /><br />コブっちストアーお勧めの基礎化粧品、こちらなんかはどうでしょう。１、２時間かかっていたスキンケアが、これ１本でＯＫだと大変多くの女性が喜んでらっしゃる製品です。<br />名前は、<strong>『アクシリオ　アクアテクトゲル』</strong>です。<br /><br />ええ、わたしも２回ほど今舌を噛みましたｗ。<br /><br />基礎化粧品は、洗顔に化粧水、乳液と色々ありますよね。<br />この製品、開発者は男性なんですが自身がかなりな敏感肌のようで、荒れる肌が粉を吹く、サウナのあと洗顔するとむちゃくちゃ皮膚が突っ張ってヒリヒリ痛むとか。かなり苦労があったようです。<br /><br />だからこそ、同じような悩みを抱えている人の役に立てないものかと製品開発を重ねたようです。工場なんかとも大喧嘩しながら研究や試作品作りに勤しんで、サンプルはまず自分で試したそうです。<br /><br />彼が苦心したのは一言<strong>『肌の保湿』</strong>を極めることです。<br />確かにスキンケアの目的はただ一点『ベストな保湿』だと思ううんですよね。<br />肌は乾燥すると弱まります。そして敏感肌は皮膚を守るバリア機能が弱まっている状態です。<br />つまり、ベストの状態で肌の水分を保つことができれば乾燥肌も敏感肌も解決するんです。<br />そして彼は、お肌の水分を保つため油分と水分との配合比率を獲得することに成功しました。油分と水分の比率のことですね。<br />ちなみに油分は１６種類の植物成分です。<br /><br />そしてこのアクシリオは、余分な成分が含まれていません。<br />ここは大事です。世間の基礎化粧品にはあまりに余計なものが混ざりすぎています。<br />例えば、泡立ちがいいという特徴を持つ石油系界面活性剤。<br />実は泡立ちと洗浄力はまったく関係ないんですよ。汚れが落ちてる気分にはなりますけど。<br />他にも鉱物油、合成着色料、合成香料、エタノール。これらをアクシリオは使っていません。<br /><br />肌の若さの第一条件が保湿。<br />いかに水分を保たせるかがスキンケアの役目。<br />疲れた肌に水分を補給し機能回復力を復活させ、健康な状態に戻す。<br /><br /><strong>朝、これ１つで済む化粧品がアクシリオ</strong>です。<br /><br />そうそう。アクシリオは肌への摩擦が少ないゲル状です。<br />どうです？　奥様。<br />ここまで考え抜かれた基礎化粧品はそれほどありませんね。<br /><br />お使いいただいた方たちからは「油性が抑えられてにきびが治った」「毛穴の黒ずみがなくなった」「化粧ののりが良かった」と賛辞をいただいております。<br /><br />価格も、同レベルの他製品に比べるとリーズナブルです。<br />しかも現在、定価１，２６０円のところお試し期間として５２５円！<br />５８％のオフです。<br />あはは。目が輝きましたね奥さん。<br /><br />お試しセット販売プログラムの内容は等は、どうか下記アイコンをクリックくださいね。何しろ料金振込みも送料も今ならメーカーさん持ちですから、少なくともお試しになるには損はないと思いますよ。<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10BOG8+ENI2R6+CFI+C8VWX" target="_blank"><br /><img border="0" width="150" height="150" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=061011080886&wid=001&eno=01&mid=s00000001611002057000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=10BOG8+ENI2R6+CFI+C8VWX" alt=""><br /><br />きっとご満足いただけたと思います。<br />またのお越しをお待ちしてます。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>健康</dc:subject>
<dc:date>2006-10-10T00:58:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>コブシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>大巨人『黒澤』</title>
<description> 音楽の不世出がビートルズなら映画はやっぱり大黒澤、でしょうね！正直、成人してから黒澤を鑑賞しだした管理人ですが、それでも自分にとって大変な師匠格だと思っています。…だからどなたか早く、「すんごい面白い作品を書いてる、恐ろしい才能が眠ってるぞ」と、コブシのことを出版社かどこかに通報してやってください。間違っても黄色い救急車が来るような通報ではなく、ですよ…（←古いっすね）ｗ。では、「正真正銘の感動感銘
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/image1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-14.fc2.com/k/o/b/kobushino/image1s.jpg" alt="大黒澤" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />音楽の不世出がビートルズなら<br />映画はやっぱり大黒澤、でしょうね！<br /><br />正直、成人してから黒澤を鑑賞しだした管理人ですが、それでも自分にとって大変な師匠格だと思っています。<br />…だからどなたか早く、「すんごい面白い作品を書いてる、恐ろしい才能が眠ってるぞ」と、コブシのことを出版社かどこかに通報してやってください。<br />間違っても黄色い救急車が来るような通報ではなく、ですよ…（←古いっすね）ｗ。<br /><br />では、「正真正銘の感動感銘をＤＶＤで得たい！」、或いは「そういやまだ黒澤を観たことなかったな」という方、どうぞ当ブログをご参考ください。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00006LEZY&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />あいうえお順でいくと、いきなり赤ひげの登場となりました。<br />そしてこれがまた、大変なしろものなんですね。<br />映画館の大スクリーンで観て何ともなかったんなら、当時の人の体力は凄かったんだなと思いますよ。<br />VHSで、ちゃちなブラウン管で初めて観たとき、わたしは窒息しそうでした。<br />この映画の画面が放つオーラは強いですよ。強すぎるくらい。<br />実質、大黒澤はこの作品を最後に全盛期を終えたのですが、観てみようと思う方はお気をつけて。<br />上映時間は３時間ちょい。もちろん大傑作です。心どころか、貴方の魂を首根っこからつかんで何事かを試すだろう、圧倒的な存在感の作品です。<br /><br /><br /><br /><IFRAME src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000086F7R&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></IFRAME><br /><br />黒澤の作品カラーは、恐らく３色に分けられるでしょう。<br />まず大娯楽主義。次に日常のエピソードを重ね描いていく随筆型。<br />そして前衛テイストの作品ですね。<br />わたしはこの『生きる』は意外に前衛タイプのテイストが混じってるんじゃないかと思っています。<br />けれど、劇中での演出は観てる者を絶句させますね。詳しくは言いませんが、よくもまあこんな上手に、劇的な仕掛けというものを立て続けに考えつくもんだと腕組みをしてしまいます。ひねくれた見方でしょうけどねｗ。<br />やっぱり観てる人を喜ばせたい、驚かせたいという気持ちが人一倍強い人だったんでしょうね。<br /><br /><br /><br /><br /><IFRAME src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000086F7S&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></IFRAME><br /><br />隠し砦の三悪人。<br />これが、大黒澤の大娯楽主義のはっきりしたスタートだったんじゃないでしょうか。しかも、その手の傑作が１本２本にならなかったってのが凄いんですよねこの人は。<br />他にそんな監督さんいますかね。１、２のアッホくらいかなｗって、分かる人ももう少ないですよねｗ。<br />作品にまつわるエピソードとしては、スターウォーズがこの『隠し砦～』を見本に作られたってのは有名みたいですが、お姫様役の女性が、絶世に近いくらいの美女ですよね。その後も活躍されたんでしょうか。<br />知りたいところです。<br /><br /><br /><br /><br /></FONT><IFRAME src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00006ITSR&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></IFRAME><br /><br />この映画は大河です。<br />お偉いさんか誰かに次回作を訊ねられた黒澤が、口からでまかせを述べたその時のタイトルから、この映画は生まれたそうです。<br />嘘っこでこれほどの世界を築きあげ描き切ってしまうんだから、やはり怪物ですね。<br />泥に埋まりながら演技指導したので、圧迫されて長らく足の爪は全部死んでたそうです、黒澤さん。<br /><br /><br /><br /><br /><IFRAME src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000075AVP&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></IFRAME><br /><br />これは『用心棒』の続編になります。けれど、それで黒澤流時代劇の醍醐味が薄くなってるのかというと、ちゃんと濃縮されてるからアキラちゃんてば凄い、ですよまったくｗ。<br />この人の偉いところは、豊富なアイディアに負けず、本編のテンポを忘れないというところでしょうね。<br />この映画もそうで、観ているものの口をあけさせる新鮮な仕掛けや笑いどころを随所に埋め込んでいます。<br />そして、誰もが結末のシーンに言葉を飲むわけです。<br /><br /><br /><br /><br /><IFRAME src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00007M8M5&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></IFRAME><br /><br />デルスウザーラは中古扱いですか。ふーん。<br />では、飛ばしちゃって、この作品を紹介させてもらいましょう。<br />ものゴッツイ映画ですよ。こんなサスペンスや人間劇場を、そんな滅多に拝めるものじゃないと、わたしは考えますね。<br />赤ひげとか用心棒とか、そしてこの天国と地獄とかとにかく画面のオーラが強いですね。隠し砦あたりからだと思いますけど「臨場感」というものが、とにかくこの映画は凄いです。<br />陽性か陰性かを別に、心底から堪能できる黒澤娯楽の筆頭に間違いなく位置する大傑作ですね。<br /><br /><br /><br /><IFRAME src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00007FOVJ&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></IFRAME><br /><br />これは日本が敗戦して、まだ間もない頃に撮られた映画です。<br />が、大変な完成度です。わたし自身黒澤映画の中でトップに数えます。<br />やっぱり脚本というか、ストーリーが練りに練られてるんですね。だから、ぐうの音も出ないほどにのめり込んで観るし魅せられてしまうのです。<br />更に「人間とは」何て考えさせられてしまうのですから（重くはなく）、若い頃から黒澤は黒澤だった、ということでしょうね。ふん。<br /><br /><br /><br /><br /><IFRAME src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000075AVO&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></IFRAME><br /><br />出ましたね。これこそが黒澤の、最大の代表作であるとわたしは言いたい。<br />とにかく痛快のひとことです。<br />活劇というか、娯楽映画の見本です。ダイハードのファーストなんかも、この系統の後継者かもしれません。他にはちょっと思い浮かびませんね。<br />ケビン・コスナーとホイットニー・ヒューストンが主演した映画の中にも最大の敬意を払う対象として、さりげなくですけど取り上げられてましたね。<br />繰り返しますが、痛快というものを存分に堪能できる、個人的には黒澤の中でも（つまり世界レベルでも←独断）最も喜ばしい娯楽活劇です。断言します。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00007M8M4&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />今現在に通ずる社会病理が随所に描かれています。権力の癒着、隠蔽、そして引きこもりとニートでさえ。<br />コッポラの『ゴッドファーサー』はこの映画を基に作られた、という話がありますが、真偽のほどは分かりません。<br /><br />ちまちま買うのはめんどくせぇー、全集で購入したるわい！　という方はこちらをどうぞ。<br />確かに間違いではないと思います。インタビューとフィルムで、メイキングも納められてるっていうんですから。<br />物語屋を目指す人がいたら、必須だと思います。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000069B8B&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000069B8C&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000069B8D&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />何と言うか、収録編集のバランスに、売り手の妙が見られますねｗ。<br /><br />では、またのお越しをお待ちしてます。<br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:date>2006-03-27T19:58:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>コブシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://kobushino.blog59.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>４匹のカブトムシ</title>
<description> 今日は、当ストアーの管理人であるコブシがものを書く直接の切っ掛けになった、ビートルズの作品を紹介します。聴いてるようで聴いてなかったなぁという人、盤は持ってたけど今どこにいっちゃったかなという人、色んな方がいると思います。年齢的に全然知る機会がなかった人も。彼らに触れてみてください。でも、人生の目標を変えるときは覚悟が必要ですよ（ｗ）。では簡単なコメントを添え、Amazonさんの在庫でＣＤとＤＶＤを紹介
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 今日は、当ストアーの管理人であるコブシがものを書く直接の切っ掛けになった、ビートルズの作品を紹介します。<br />聴いてるようで聴いてなかったなぁという人、盤は持ってたけど今どこにいっちゃったかなという人、色んな方がいると思います。<br />年齢的に全然知る機会がなかった人も。<br /><br />彼らに触れてみてください。<br />でも、人生の目標を変えるときは覚悟が必要ですよ（ｗ）。<br /><br />では簡単なコメントを添え、Amazonさんの在庫でＣＤとＤＶＤを紹介していきます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GL0U&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />アビーロードが、ビートルズの集大成にして最高傑作であることに間違いはないでしょう。卓越<br />した演奏テクニックをフューチャーするという、彼らにしては珍しい曲構成も後半で披露されて<br />います。<br />しかし、何といっても見事なのは楽曲の良さです。<br />圧巻のひとことです。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GL0O&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />『４人はアイドル』と邦題がついてますが、段々実力派に化けていく彼らの成長が明確に見て取<br />れるアルバムです。ジョンのボーカルはみずみずしく、ポールも『夢の人』などでいよいよ本格<br />的に作曲能力を開花させています。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GL0P&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />セブンスの渋いナンバーから始まるこのアルバムが、ビートルズ最初の明確な節目でしょうね。<br />何となく、ジャケットのジョンの表情がそれを物語っているようにも見えます。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GL0Q&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />有名な話ですが、リボルバーというタイトルは彼らが日本公演に来たとき日本の警官が、腰に拳<br />銃（ニューナンブ？）を下げていることにメンバーが目を丸くしたからだそうです。それで帰国<br />後に、盤の題名にしたのだそうです。<br />このアルバムは実にバラエティ色豊かな名盤で、とても２５歳前後の若造たちの仕事とは思えな<br />いです、当時としても。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GL0W&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />このアルバムが人の口に上ることは、どういう訳かあまりないんですね。けれど、わたしとし<br />てはこの盤の前に発表された『サージェント～』より好感が持てます。<br />「ストロベリーフィールズ～」は『サージェント～』の収録時、第１曲目に録音されたのですが、<br />『サージェント～』の次回作であるこちらの盤の方に納められています。<br />当時英国には、シングルレコードにした曲はアルバムに入れない風潮があったからだそうで、プ<br />ロデューサーであるジョージ・マーティンは後に後悔の念を交え述懐することになります。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GL0R&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />「２０世紀の文明を未来の人間に伝えたいのなら、このレコードをタイムカプセルに入れたらい<br />い」と、当時誰か名のある人が発言したそうです。それほどに革命的なサウンドを聴くことがで<br />きます。<br />また、オープニングの２曲に最後の「アデインザライフ」は、確かに大傑作です。しかしアルバ<br />ム自体が不朽の名作かと問われれば、疑問を覚える人もいるかもしれません。<br />ただ「アデイ～」を聴くだけでも、このアルバムを買う理由はあるのではないでしょうか。そう<br />実感する日があることでしょう。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GL0S&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />ビートルズのアルバムの中では、実はこれが一番好きだという人も多いようです。<br />通称『ホワイトアルバム』。<br />この頃からメンバーはみな別個にスタジオにやってきて録音するようになります。彼らを発掘し<br />て売り出したマネージャーがその前年に他界したことも、関係があるかも知れません。<br />内容の統一性が乏しいことから雑多きわまりない印象を受けることもあるこのアルバムですが、<br />１曲いっきょくが実に傑作です。<br />個人的に「ヤー・ブルース」や「ロッキーラックーン」とか、とにかく凄いと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GL0V&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />彼らの最後のオリジナルアルバムになりましたね。録音されたのはアビイ・ロードの前です。<br />タイトル曲があまりにも有名なアルバムですが同曲はシングルバージョンより聴き応えのあるテ<br />イクで納められてます。<br />しかしポールの才能を見て取ることはできても、ジョンの方にそれは感じられないかもしれませ<br />ん。ビートルズに対するジョンの愛情がとっくに希薄になっていたからかもしれません。内容的<br />にもそれが、さびしい印象をわたしには与えます。<br />しかし、意外にジョージョ・ハリソンが張り切っていて曲も良いですよ。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005ELKP&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />シュールな傑作です。イギリスのテレビ放送用に作られた映画で、当時大変な視聴率を取ったそ<br />うですがかなり酷評されたようです。内容が年代的に早すぎたのでしょうね。バスに乗り込んで<br />きた偉いおっさんとか、笑える場面も多いです。<br />何しろやっぱり、挿入されている曲が良いです。<br />しかし！　どうやら現在新品は見つけにくいようです。<br /><br /><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nemutterukobu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00004WEU2&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />これも新品は難しいかもしれません。<br />残念だなぁー。<br />オリジナルの盤の方はわたしは中学生の頃に買いました。収録曲と音質が、このＣＤが同じ状態<br />なのかは分かりません。<br />しかしもし同じだとすると、４人の演奏の粗雑さはかえって無茶苦茶かっこ良かったひとことで<br />す。<br />確かに録音状態は悪かったと記憶しています。しかし、『アイ・ソウ・ハースタンディング・ゼ<br />ア』や『ミスター・ムーンライト』、『カンザスシティ』に『ロング・トール・サリー』など、<br />やたらしびれることのできる演奏が多かったのを覚えています。<br />７年後、自分たちがほっ<br />たらかしにした膨大な録音テープを編集することになるフィル・スペクターの『トゥーノウハー<br />・イズ・トゥーラヴハー』が最後に納められているのが、暗示的といえばそうなのでしょうか。<br /><br /><br /><br />ビートルズの特性は何といってもほのぼのできる点です。<br />録音されたほとんどの曲が名曲だからでしょう。<br />不世出のグループたる所以です。<br />ま、メンバー間の軋轢とかそういった事に興味を持ち始めると、彼らが後半に発表した曲を聴く<br />毎、物悲しくなってしまったりもするんですが。<br /><br />とにかく、奇跡的な彼らです。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2006-03-25T21:03:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>コブシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>